森風の隠れ家  ~ForestWind~

ファンタジー主義者な主の日々をつらつらと… 絵、ぬいぐるみとかの製作、ほしい人がいたら販売。と、色々とやってます。   前のブログのも少し引っ張ってきてます

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飛ぶ夢飛ぶ夢ハトの夢

…はい。毎回毎回書く度書く度久しぶりな日記です。夢だって覚えてるのに書かずじまい。

だからまとめて今日書きます!あ、タイトルは夢の内容が理由です。


まずは一つ目の飛ぶ夢から…


見た事のない高校であろう建物の屋上に自分はいた。

いつからかは分からないけどその姿は3分の2近く鳥な感じだった。

その後何かを警戒して友達であろう学生と校内と校外を走り回った。

そして屋上で天から吊り下がる傘付き室内用蛍光灯とその紐を発見。

「それを押せば2時まで電気が使える!」と学生が言ったので飛び上がってなんとか明かりを点けた。

それから理科教材やら何やらのある教室である時間までに懸命に作業をする。

それから少ししたら校外に怪物が出場したから戦いに。まともに飛べない(飛べてもほんと垂直)のに飛び出した。

飛び上がるのも落ちるのもふわふわだからそれを利用して攻撃して退治。

その後あまり人に見つからないように学生についてまわってから敷地内と外を区切る生け垣の向こうに消えました。

次は二つ目の飛ぶ夢…


河川敷のようななだらかな斜面で相変わらず半分鳥のような自分は友達であろう少女と2人で薬草をつんでいた。

斜面は山の上の方で辺りがよく見え、薬草はシロツメクサにとてもよく似ていた。

最初のうちは熱心に薬草をつんでいたが斜面を吹き上げてくる風に引かれ、翼を広げて宙に飛び出していた。

翼を目一杯広げて吹き上げる風にのって斜面を滑るように飛んだ。

最初はバランスをとってなるべく風をうけるようにするだけで大変だったが慣れてくると前や横に回転をかけたりとけっこう自由に飛べた。

そして夢中になって飛んでいるうちに帰る時間になって山を下りた。

次はハトの夢…


皆でセンター(多分実家の方にある市民センター)に行くことになったが、自分は行く途中で見つけた手の平サイズの今にも死んでしまいそうな白いハトの雛をほっとけなくて見つからないようにこっそり飼うことにした。

そして見つからないように皆から見えない場所で見えない場所でと隠れながら雛に餌をあげたりしていた。

そしてすぐ隣の小中学校の体育館で遊ぶことになったがもちろん自分は別の部屋に隠れてハトのせわをしていた。


だがいつの間にか見つかって4人で育てることに。


棚の上の物を取ろうと皆でテーブルの上に乗った時だった。突然テーブルの下からスーっと全てが青白い女性が何人も…

驚いた自分たちは慌てて学校から出てなるべく遠くに逃げようと必死に走った。


だがいつの間にかそれは鬼ごっこに発展していて振り返ると大人の人が2人追ってきていてグランドまで逃げた所で捕まってしまった。

その後何故か学校前の赤松の下に連れていかれ、そこにいた気の強そうな髪の長い女性の下で使えることになった。





と、こんな訳のわからない夢ばかり見ました
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[ 2010/10/11 21:58 ] 夢の記録 | TB(0) | CM(0)
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