森風の隠れ家  ~ForestWind~

ファンタジー主義者な主の日々をつらつらと… 絵、ぬいぐるみとかの製作、ほしい人がいたら販売。と、色々とやってます。   前のブログのも少し引っ張ってきてます

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電気のONとOFF:ウズラ育成記録(生後10日目)

さて、皆さんこんばんは。自称ぬいぐるみ作家兼絵師の端くれの幻遊童子です。いやぁ~。さっきまですごいイライラでした。何でかって?停電ですよ。それも2時間ほど。その途中ついた!っとおもったら消えるっていうのが3回wwwwwまじめにやれーーー!!ってなりましたよwwww誰だよ電気ONOFFしてるやつ!って思いましたよほんと。ウズラたちが寒がってるじゃないか!ってねwそしてこれを書いてる最中にまた停電wwwww流石にイライラしますよ~。

というわけで今日も今日とてウズラさんです。レオジャンボウズラたちはけっこう慣れてきました。こんな感じで乗せれるようにもなりましたよ!

 2羽乗せ

二羽乗せです!このまま背中を撫でたりもできますよ!というか、もうあの小さな卵に入っていたとは思えない大きさですよ!というか10日でここまで育ちました。ほんと成長速度が早いですよ。こいつらもう縦に40cmか50cmくらい飛びますからね。きっと部屋に放して遊ばせてたらもっと飛ぶようになるんですよ。

この子たちも随分と大きくなりまして薄くて柔らかい葉なら食べれるわけで、今日も育ててるレンゲの葉っぱをあげたのですが…このペースであげてたらあと2~3日でレンゲがハゲてしまいます。困ったものです。

と、今日はウズラの話だけじゃなくて居間考えてるぬいぐるみのデザイン案をぺたっとして終わりにしますか。では今回はここら辺で。

 ぬいぐるみ案:ちび辰
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[ 2013/10/22 03:27 ] 生き物 | TB(0) | CM(0)

ウズラ育成記録(生後9日目)

さて皆さんこんばんわ。自称ぬいぐるみ作家兼絵師の端くれの幻遊童子です。今日も今日とてウズラのヒヨコ成長記録です。一応予定では12月くらいに卵を産むようになるはずです。

さて、9日もたつともうだいぶふわふわです。胸とかふわふわです。外見的に昨日と変わったところは見た感じありません。でも成長はしています。やわらかい葉っぱ限定ですが手からちぎって食べてくようになりました!おかげで小さめのプランターに植えてあるレンゲが薄くなりましたw本当によく食べてくれちゃいます。そしてどさくさにまぎれて手をつつくやつやら服の袖についてる毛玉をつつくやつやら。本当にどさくさにまぎれて色々しでかしてくれちゃいます。

そしてそんな感じで戯れていた時でした。一羽思いっきり飛び立ちました。上に。そして着地地点は肩でしたw上には飛んだけど距離はぜんぜん出てませんでした。多分上に飛びたかっただけなようです。というわけで、まだまだへたっぴだけどちょっとは飛べるようになったヒナたちでした。ちなみに手から葉っぱを上げてる理由は2つあります。手からあげたほうがなつくという理由とおさえてないと引きちぎれないという理由です。

では今日はたいして変わったところもない気がするので今回はここらへんで。


オマケ:手乗せウズラ
(基本つかまれないのでバランスを崩すとあっさり落ちます)
手のせ
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[ 2013/10/21 03:29 ] 生き物 | TB(0) | CM(0)

ウズラ育成記録(生後8日目)

さて、皆さんこんばんわ。自称ぬいぐるみ作家兼絵師の端くれの幻遊童子です。ちょっと数日あいちゃいましたけど生後8日目の記録です。

さて、8日目ともなるともうだいぶ羽もしっかりと生えてきてふさふさしております。といってもまだ翼部分は硬い感じがありますがね。それでも十分高く跳べるようになってきたので飼育ケースをプラケに変えました。

床面積が多くなるように寝かせ、キッチンペーパーをしいてヒヨコ電球をセットしてあります。よくてこてこ歩き回ってます。そして何があったか突然跳ね上がったりする。上に壁があることがわかるように上にはタオルをかけてます。と、こうゆう小さな生き物の上から手を出すのは怖がりますのでやめてくださいね。できることなら横から。このほうが圧倒的に怖がりませんから。

それにしてもよく育っております。そしてこの子達、12月には卵を産むようになる予定です。ウズラは生まれて2ヶ月ほどで卵を産むようになる早い成長速度をしています。

と、最後にもらったときの卵に描いてあったアルファベットごとにメモした今のところいるレオジャンボウズラの色の内訳を一応書いておいて見ることにして今回はここらへんで。ちなみにヒメウズラは一羽だけになっちゃいました。そしてその残った一羽はシナモンっぽいです。



JA-1 黄色に点 

JB-1 普通?足に黒点 
JB-2 黄色 背中に少量の茶

JC-1 チョコっぽい
JC-2 黄色 尾羽に黒

JD-1 普通 
JE-1 黄色 少しイタリア班

JE-2 普通  
JF-1 黄色 真っ白
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[ 2013/10/20 03:34 ] 生き物 | TB(0) | CM(1)

ウズラ育成記録(生後5日目)

皆さんこんばんわ。日付変わっちゃってるけど内容は5日目の記録だから気にしな~いな自称ぬいぐるみ作家兼絵師の端くれの幻遊童子です。今日もまたウズラさんたちの成長記録です。ほんと毎日すくすくと大きくなってますからね。

今日は見た感じですが首の後ろにツクツクが生えてきました。そして翼の方のツクツクも少し開いてきていてやっと色がわかるかなって感じです。一羽だけになっちゃったヒメウズラはグレーっぽいような気がします。あとダイちゃん。あの子はタキシードパイドっぽい気がします。タキシードパイドがどんな子か気になる場合はこの子たちの元になった卵を買った「ウズラ大学」さんでレオジャンボウズラのところを見てみてください。

それにしても、元気に動き回ってる子は凄い跳ね回ったりしてるのに寝てる子は元気がないのではと心配になるくらい眠っているのでほんと不安になります。爆睡してるとほんともっても少ししないと反応がなかったりしてヒヤヒヤしますよ。

と、エサがあとちょっとしかなくなっちゃったんでこれもまたこの子たちの卵と同じウズラ大学さんでエサを注文しました。ちゃんとこの子たち用に作ってあるエサなので市販されてるウズラのエサなんかよりも栄養がしっかりしてて食べやすいように工夫されてます。主食以外にもいろんな副食なんかも売ってるのでエサは多分此処で買うのがメインになりそうです。というか此処のしっかりしたエサかわないとレオジャンボになってくれなそうな気がしてwww

と、今回はここらで。ではまた次の記事で!


2時半頃
 ↓
ちょい書き忘れてたので追記。

ヒヨコたち、親と同じように片足と片翼伸ばした伸びができるようになりました。
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[ 2013/10/17 01:52 ] 生き物 | TB(0) | CM(0)

ウズラ育成記録(生後4日目)

皆さんこんばんわ。自称ぬいぐるみ作家兼絵師の端くれの幻遊童子です。今日も今日とてウズラ話なんですが、明るい話と暗い話です。というわけで暗い話から。

今日もまたヒメウズラが二羽☆に… ヒメウズラはとっても弱いのです。そしてウズラのヒナ自体が弱いものなので本当にちょっとしたことで☆になってしまうかす。だから今残ってる姫ウズラ一羽をなんとか大人にできるようにがんばらないといけないのです。

と、こっちはレオジャンボウズラたちの成長記録。

今回は多分一番まともに持たせてくれる黄色い子に協力してもらいました。

黄色いこ  伸び具合

こんな感じで翼部分はどんどん伸びてきています。そして撮ってませんが胸元とかもちょびっとずつですがツクツクが生えてきてます。そして、成長が早いダイちゃんと黄色い子1羽はいつの間にやら片のとこにもそれなりの長さでツクツクが生えてました。本当に早いもんです。羽が伸びてきたからなのかほんとよく跳ぶようにもなったし砂浴びしてる子もいます。

では今回はここらへんで。
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[ 2013/10/15 18:16 ] 生き物 | TB(0) | CM(0)

10日の意味

皆さんこんばんわ。おはようございますの人もいるかな?自称ぬいぐるみ作家兼絵師の端くれの幻遊童子です。さて今日も今日とてウズラの話です。なんでかって?成長が早いからですよ。毎日なにかしら書くことがあるような状態ですからね。

というわけでウズラの話です。孵化した日に念のための最終確認のためにサイトをうろうろしてたときに「生まれて10日間は気が抜けない」と書いてあってどういうことなのかなと思ったんですよ。体が弱いのかな?とか。で、そして日付変わって昨日になってしまうのですがその理由に気づいた感じです。孵化後3日で翼の羽が生えはじめてました。早い子にいたってはよく見ないとわからないけどもうツクツクの先がちょびっと開いてるという。どうやら10日間というのは羽がそれなりに生えそろうまでの大まかな日数のようでした。

最初のうちは手を出せばよってきてくれてたんですがやっぱり多頭飼育だからなっかなかなついてくれませんね。そのときの気分なのかもしれないけどめっちゃ鳴く時があったり、横顔を指先でホソホソ~っとしてあげたら頭を傾けて目を閉じてくれる時もあったり。それなりになついてくれれば問題はないので今の所はこれでいいのです。時間はかかるかもしれないけどそのうち慣れてくれるだろうし。

と、羽が伸びてきたからなのか随分と活発になってぴょんぴょんはねるようになりました。たまに寝ぼけて垂直跳びしてたりもします。

今日は写真はないのでここらへんで。皆さんよい夢を。
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[ 2013/10/15 02:40 ] 生き物 | TB(0) | CM(0)

今日、というか今は元気がないので最初のくだりは省略です。初めて飼うものだから何があってもちゃんと書かないといけないのです。そんな気がするのです。

昨日の記事に出てた片翼の子、事故で亡くしてしまいました。ぼくがもっとしっかりしていれば生きれたのに、あの子は元気だったからちゃんと生きていけたのに。色々思ったってどうしようもないのにとても心が寂しくて苦しい気がする。僕の飼ってるウズラは愛玩用であり採卵用であり、そしていずれは〆て食べないといけない時がくる。その時は今以上に苦しいのもわかってる。それでも悲しい。今日の空は星空だ。どうかちゃんと行くべき場所に迷わずに行ってほしいと僕は願う。そしていつか再び出会うことを。

どうして僕が大切に思うものは皆僕の前からいなくなっちゃうのかな。寂しいよ。こうやって書いて吐き出してしまえば少しは軽くなるのかもしれないと何かしらあった時によく書くが、結局のところ書くことによってその物事を心の中にはっきりと浮かび上がらせることになりかえって悲しくなる。それでもちゃんと書いておかないといけないこともある。あの子が死んでしまったのは僕のせい。忘れちゃいけない。こんな書き方しか僕にはできない。だからこんな文章になっちゃったけどどうかまた同じことが繰り返された時に読み返してもう一度ここに書いてあることを心に刻み込んでほしい。
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[ 2013/10/14 01:22 ] 生き物 | TB(0) | CM(0)

片翼の鳥

さて、皆さんこんばんわ。昨日と同じく日付変わっちゃってるけど気にしないで書いてゆく事象ぬいぐるみ作家兼絵師の端くれの幻遊童子です。さて、現在進行形ヒヨコ約3羽の夜鳴きにちょっと悩まされつつ書いています。現在進行形でピィピィ呼ばれてます。でも片手がふさがっちゃうんですよ。それ以前にこれ書いたら僕だって寝ますよ。ちゃんと寝てくれって感じです。

で、タイトルに書いてある鳥ですが…日付変わっちゃったんて昨日になるんですけど、気づいたんですよ。ヒメウズラの1羽、右翼がない子がいたんですよ。外傷もないから先天的なものなんだと思うものの、小さくてよくわからない。片翼がないせいかちょっと暑がりな気がするけど食欲も旺盛でそのうもパンパンだったので皆と一緒に暮らしてもらってます。ちゃんと大きくなってくれるといいのですが…。画像は左側を撮ってるので普通に見えるんですけどね~。

 片翼の子
  

夜鳴きちょっとうるさいよ。喉痛めるんじゃないかってかんじに鳴いてるんですよほんと。なつくのはいいけど。では今回はここらへんで。
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[ 2013/10/13 02:33 ] 生き物 | TB(0) | CM(0)

卵の結果

さて皆さんこんばんわ。というか皆さんきっと寝てますよね。そんなことは気にしない自称ぬいぐるみ作家兼絵師の端くれな幻遊童子です。タイトルでわかるとうりウズラ卵のネタです。


はい、孵化しました。かわいらしいです。ピヨちゃんたちかわいいです!レオジャンボウズラとヒメウズラ合計で12羽だっけ?ちなみに1羽だけ名前がついてます。一番最初に孵った子です。通称「ダイちゃん」なんでこんな名前になってしまったかというと、模様的にふとましくみえるのです。そして眠ってる時の顔がかわいいけどふてぶてしく見えるのです。だからダイちゃん。小さいし動くのでまともな写真ないですけど最後にペタペタはっつけておきますね。

ヒメウズラの卵小さいんですよね。孵化したヒナも凄い小さいです。ペットボトルのフタと並ぶ大きさです。これがちゃんと孵化して体が乾けば活発に動き回るしすぐにエサも水の食べる不思議。あの小さな卵にそれだけの栄養が詰まってるのだから凄いものです。

では今回はここらへんで。

ダイちゃん  キャップサイズ

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[ 2013/10/12 03:03 ] 生き物 | TB(0) | CM(0)

緑深い山と公園  そして巫女

坂道と丘ばかりの町。そんな町のはずれにある公園すぐ横の道路の上に僕はいた。坂道で子供が乗れる大きさの車の玩具で遊ぶ子供が数人。公園の遊具にあるハンモック状の所で休もうと公園に入るもそこも子供たちでいっぱいで休める場所がなく、公園を過ぎた先にあった古い家の奥の部屋に入って休んでいた。

家の中はなにやらごちゃごちゃとしており、たとえるならば老人の家の使わない物を押し込んだ部屋のようは感じの場所だった。横になって目を閉じる。ほんの少しの休息。

誰かはわからないがこちらへ歩いてくる。すぐ隣まで来て何か話している。声からするに子供が3人。目を閉じて横になっているだけで眠っているわけではない。うっかり目を開けてしまわないようじっとしていた。

しばらくして子供たちは部屋から出て行った。その隙をついて僕は急いで部屋の窓を開けて外に飛び出す。外に出た。そう思ったがそこは作りかけで放置されているのか天井と壁が一面足りない部屋だった。そしてそこから見える景色は山だった。緑が深く広がる山、その尾根が広がっていた。

それはこちらにとっては好都合だった。それなりに助走をつけるにも十分な距離が床にはある。飛び立ってしまえば尾根を吹き上げてくる風があるからまだ飛ぶのがうまくない僕でも飛べる。両腕を翼へと変え、床を強く蹴って外へと飛び出す。基本さえ忘れなければ風が体を押し上げてくれる。

まだぎこちないが精一杯羽ばたいて宙に舞う。家から少し離れた山の斜面に滝があった。その周りは人の手が加わっているらしく平らにならされていた。その場に降りて少し休憩をとる。人の姿をとっていたとしてもその半分は人ならざる者。もともと人とは一緒にいられないのだろう。それでも共にいたいと思うからか人の暮らすそばから離れられない。そしてまた飛び立ったはずの家に戻ってきていた。

そこで出会ったのはあの有名な霊夢だった。退治されるのではと思ったがどうやら別の理由で来ていたらしく別の部屋へと行ってしまう。

夢はここで終わってしまった。
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[ 2013/10/10 18:15 ] 夢の記録 | TB(0) | CM(0)


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